Storyville

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a0091515_21254152.jpgエドガー・アラン・ポー 『黒猫/モルグ街の殺人』 (光文社古典新訳文庫)

今週末に行なわれる「文芸表現学科」の新元良一先生の読書会に参加するために読む。
ポーの作品を読むのは小学生以来かも知れない。
もっと怖かった気がする。
それよりもジュール・ヴェルヌの『氷のスフィンクス』に出て来たポーの『ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語』の話の方が恐そうだ。

by costellotone | 2013-06-19 21:33 | 読書 | Trackback | Comments(0)
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