至上の愛

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a0091515_173485.jpg横尾忠則 『夢枕 夢絵日記』 (日本放送出版協会)

30年ぐらい前に僕も夢日記を数か月つけたことがあったが、これは文章と絵による日記。
絵描きだから作意も意匠もあるのでそれぞれが作品になってしまうのは当たり前。
やはり絵の中に横尾さんが描かれていてその人がどんな気持ちなのかを想像出来るのが面白い。
絵と夢の区別なんてないと言えばないのだろうけど。

by costellotone | 2014-09-27 17:10 | 読書 | Trackback | Comments(0)
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